また、姫が爺の膝に乗ってくるこの季節が巡ってきました。

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 爺の膝と腰の耐久試験開始です。

 午前中に雨の中、診療所往復。気力を使い果たして我に返ったら、もう寝る時間である。奥さんに頼んで、背中(僧帽筋の下部)に圧針をやってもらって、就寝準備完了。寝た。

 10月4日。

 神社で祭りをやっている。このご時世、中止になるかなあと思っていたので、あわてて奉納金を用意し、受付に行ってきた。気がついて、よかったよ。

 10月5日。

 朝起きてから家をでるまでがいちばんつらい。脚の痺れがひどく、腰も痛い。だから、走るのやめようかなといつも思うのだが、走りだしてしまうと、急に楽になる。寝ていてじっとしていたことの副作用かな? で、動かすと回復するとか。よーわからん。

 とりあえず、きょうは校長に教わったシューズ加工(校長の仮加工を外し、土曜日に自分でやってみたやつ)の結果を試すために出撃。曇り空だったけど、多摩川原橋ではうっすらと朦朧体の富士山が見えた。

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 連光寺を1本やって、シューズがいい感じなのを確認し、補給。それから愛宕を3本まわり、尾根幹経由で帰宅。走行距離は48.3kmだった。シューズの加工はうまくいったと言っていいね。再加工は必要なさそうである。

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 10月6日。

 あー、耳が痒いったら、ありゃしない。

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 まずは野川公園に行き、ヒガンバナの群生を堪能。くるのが10日ほど遅かったけど、とりあえず間に合った感じ。それからピッツァランチ。さらにワークマンに行き、校長推奨仕様のソックスを買った。4足で税込399円。

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 10月7日。

 ああ、余熱が心地よい。

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 あちこちの痛みに耐えかね、午後は高円寺の治療院へ。三鷹まで自転車。そこから電車。何か月ぶりの電車かなあ。すいていたけどね。家をでるときからすでに雨が降っていたので、往復レインウェアである。

 10月8日。

 薬が切れたため、きのうの午前中に行くはずだった診療所のことをぱっくり忘れていて、この天気予報なのに、あした行くはめになってしまった。

 10時くらいまでは曇りらしいが、信じたら、絶対にやばいな(やっぱり本降りだった)。